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施工進捗

現在工事中の一部のお客様をご紹介します

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進捗状況
水回りフロアタイル
2014-10-03  水回りにフロアタイルが敷かれました! 水回りは当然のことながら水が飛び散りやすいので、木製フローリングだとシミになりやすかったりしますよね? なので、こういった場所は水に強いクッションフロアやフロアタイルを敷いてメンテナンスしやすうようにすることが多いのです。 本当はキッチンもそうした方がいいのですが、LDKになっているので、そうするとちょっとかっこ悪くなってしまうので、台所仕事の時には気を使ってっもらうようにして対処しましょう(^^ゞ 写真を見ていただくと、綺麗に1面ひとつながりに見えますが、実は450mmX450mmくらいのタイルを敷き詰めいています。隙間が本当になくてパッと見ではひとつながりに見えます。 あえて隙間に間仕切りを入れて模様みたいにするケースもありますよ!フロアタイルはクッションフロアのように柔らかい素材ではなので物を置いた後が残ったりはしないですが、ツルツルなのでお風呂あがりは要注意ですな!!
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進捗状況
和室漆喰!
2014-10-02  和室の漆喰工程が完了しました! 和室はUTと趣向を変えて、粗塗りに仕上げました。 2枚めの写真が壁面のUPなので見てみて下さい。表面がザラザラしているのがわかると思います。3枚めの写真はUTの壁面です。表面はツルツルですよね(^^) ツルツルはコテで仕上げたと以前に説明しましたが、ザラザラ仕上げはどのようにしたかといいますと、なんとゴム手袋で塗ったんです! 下塗りまではコテで塗るんですが、仕上げをゴム手袋を履いた手で豪快に塗ったくります(-"-) 一見コテよりも楽そうに聞こえますが、これはこれで大変体にクル作業です。 和室なので、きっとザラザラの壁面は畳に映えますね!!
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進捗状況
板金仕上がり♪
2014-10-01  屋根の板金工程が終了しましたね! きれいな板金仕上がりです。これでいつ雨が降っても安心です。 次は壁の塗装工程に入りますが、塗装が終わって、正面のサイディングが張り上がれば外観はほぼ完成じゃないですかね?あっ、ウッドデッキがまだか?玄関フードもまだか?んーまだまだでした(^^ゞ でも、屋根って「張る」ではなく「葺く」(ふく)って言いますよね! なぜなら屋根は昔藁でしたよね?草を合わせると描いて葺くなんですね、聞き覚えのある「かやぶき」も漢字では「茅葺き」と書きます。 漢字って不思議ですね! 家って漢字も旧かなは「いへ」で語源は諸説あって、古くは「小屋」をさし「小さな家」をあらわす「庵(いほり)」の「いほ」と同根とする説や、「寝戸(いへ)」の意味とする説や、「睡戸(いへ)」の意味とする説など、「い」が「寝る」を意味し、「へ」が「戸」に通ずるとする説。+「い」は接頭語で「へ」は容器を意味し、人間を入れる器を意味する説などがあるようです。 へーーーーー(-_-;)
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UT漆喰完成!
2014-09-30  UTの漆喰が完成しました!

いやー大変だった。なれない作業に体がつらいです(-"-)
一番痛いのが手首です!塗ること自体にはそんなに力が必要なわけでは無いのですが、右に左に上に下にまぁいままでそんなに動かしたこと無いくらいに手首を駆使してますんでそのせいですねきっと。

後は握力にキてますね、手に力が入らないというか、左手にはパテ板、右手にはコテを朝から晩まで握ったままですんで・・

後、肩ですね・・上の作業も結構あるので、肩にキてます(-"-)後、首とか・・

まぁ要するに全身バキバキですわ!!

でも、達成感たるや半端ありません!!ヤッタゾー的な?やりきった感は非常にあります。

まだまだ先行きは長いですが、後半はかなりスピード上がってきていたので、慣れるに従って体の負担も少なくなってくるのかと期待するところです。

塗上がった壁は非常にいい感じに仕上がっております。

乾いてきた漆喰の表面は非常に滑らか!!びっくりします。何か漆喰がザラザラのイメージが有りましたが、あれは塗り方によるんですね!今回の仕上げはコテで平滑塗りしたので、ツルッツルです!触っていると滑らかでかつ冷やっと気持ちいです!これは癖になりそうですな(・_・;)
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進捗状況
いよいよ漆喰工程です!
2014-09-29  いよいよ漆喰工程に入ります!腕がなりますな! 先ずは石膏ボードのつなぎ目やビス部分のパテの余分な部分をやすりで落とします。これはそんなに手間ではなく、紙やすりで撫でればバリはパラパラと落ちていきます。あっという間にすべすべです。 続いて、下地処理をしていきます。 2枚目の写真の左下の部分は石膏ボードではなく、構造用合板が貼ってあったんですが、コンパネ(木)に直接漆喰を載せてしまうとアクが浮き上がってきてせっかく真っ白の漆喰に黄ばんだようなしみになって浮き上がってきてしまいます。その為、合板の部分だけ先に下処理用の特別な漆喰で処理します。 もうすでに練上がった状態でペースト状なので、缶を開封したらすぐに作業が行えます。最初は紙粘土みたいな感触ですがコテで練れば合った言う間にクリーム状に柔らかくなります。この感触は独特で非常に気持ちがいいです。 こぼさないように壁に塗って伸ばしていきます。 作業工程の写真があまりなくてすいません・・ なぜなら作業中は手が漆喰で汚れてカメラ取り出せないんです。 下処理を行った部分は翌日以降に漆喰で仕上げていきます。
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